二人の対話形式で本を読み進める企画をスタートしました。「to A from K to K from A」で、AKKAと名付けました。どうぞよろしくお願いします。記念すべき第一回は、あの名作。ドストエフスキーの『罪と罰』で… 続きを読む ドストエフスキー『罪と罰』
カント『永遠平和のために』
ご一緒に読めたらうれしいです。
第18回『暗幕のゲルニカ』
原田マハさんの『暗幕のゲルニカ』です。生み出すこと、守ること。奮闘しよう。まだまだやり様がある。
第17回『いつも彼らはどこかに』
小川洋子さんの『いつも彼らはどこかに』です。この地球で、ひとりきりになることは決してない。そう思える8つのお話。
第16回『「違うこと」をしないこと』
吉本ばななさんの『「違うこと」をしないこと』です。ふと、自分のみちがみえてくる。
第15回『ユートピアだより』
ウィリアム・モリス(川端康雄訳)の『ユートピアだより』です。本当に必要なものは、少しだけなのかも。
ぽっぴーずについて
本サイトのイメージキャラクターについてご紹介します。
第14回『ソクラテスの弁明・クリトン』
プラトン(三嶋輝夫・田中享英訳)の『ソクラテスの弁明・クリトン』です。現代を軽やかに生きるヒント、ここにあり!
第13回『容疑者Xの献身』
東野圭吾作『容疑者Xの献身』です。なぜ石神はハッピーエンドを描けなかったのか?今回はゲストによる特別回となっています。
第12回『ひとはなぜ戦争をするのか』
アルバート・アインシュタイン、ジグムント・フロイト(浅見昇吾訳)の『ひとはなぜ戦争をするのか』です。1932年の往復書簡です。
